音楽

【厳選20曲】聴いてスカッとする洋楽・邦楽まとめ

聴けばスカッとする曲20選

聴いてスカッとする音楽を洋楽・邦楽合わせて20曲まとめました。

リフレッシュしたい時なんかにおすすめです。

さっそくどうぞ!

Journey – Don’t Stop Believin’

2008年からフィリピン人シンガーのアーネル・ピネダがボーカルに。

アネールは元ホームレスからアメリカンドリームを掴んだそうですよ。

渡辺美里 – My Revolution

音楽プロデューサー小室哲哉氏が作曲したこの曲で、1986年オリコン1位を獲得しました。

Starship – We Built This City

ボーカルの女性の存在感に引き込まれるPVです。

YAH YAH YAH – CHAGE and ASKA

色々あったけど、スカッとするいい曲です。

Mr. Big – To Be With You

ハスキーボイスがさわやか。ボーカルのエリックはモテたんだろうな…

ONE OK ROCK – 完全感覚Dreamer

今や世界のワンオク。見た目も歌詞もカッコいいですね。

Martika – Toy Soldiers

「トイソルジャー」、中毒性がある曲です。

SIAM SHADE – 1/3の純情な感情

平成元年生まれの僕には「るろけん」の曲として懐かしい。

ボーカルのヒデキさんはぶっとんだキャラで、亡くなった愛犬のタトゥーをしているそう。

今でも、声量が衰えておらず、ライブを盛り上げています。

 Linkin Park –  Numb

チェスター、死んじゃったけどカッコよくて好きでした。

class  – 夏の日の1993

ハスキーボイスがさわやか。懐かしいけど古さを感じない名曲ですね。

シカゴ – 素直になれなくて

中学の時、英語の授業で歌った曲です。

玉置浩二 – 田園


豊中の小学校に通っていた時、親友が「この曲が一番好き」と言ってました。

うん、良い曲です。

Backstreet Boys – Shape Of My Heart

一時期、洋楽の音楽雑誌の表紙はほとんどバックストリートボーイズでした。たぶん。

B’z – 熱き鼓動の果て

ビーズの稲葉さんは横浜国立大学出身の高学歴。ギターの松本さんは『第53回グラミー賞』で最優秀インストゥルメンタル・ポップ・アルバム『TAKE YOUR PICK』を受賞しています。

Kansas – Carry On Wayward Son

アメリカのドラマ『スーパーナチュラル』で耳にタコが出るほど聞かされるスカッと曲です。

あと、大人向けアニメ『サウスパーク』でもネタになっていました。

Queen – I Was Born To Love You

これも中学の時、英語の授業で歌った曲。

クイーンの曲『Radio Ga Ga』はがレディ・ガガの名前の由来になるなど、後世に影響を与えています。

ボーカルのフレディー・マーキュリーはエイズにより45歳でこの世を去りました。

WANDS – 世界が終わるまでは

スラムダンクの曲として有名。テレビではほとんど歌ったことだ無いそうです。

Whitney Houston – I Wanna Dance With Somebody

USA for Africa – We are the World

アフリカの飢餓救済のためのチャリティーソングとしてアメリカのスター達が終集結。

スカッとする曲って80年代に多いのかもしれません。

元々は先にイギリスの飢餓救済のためのプロジェクト「バンド・エイド」があり、

それに呼応するような形で「USA for Africa」が誕生しました。

Scatman (Ski Ba Bop Ba Dop Bop)

スカッとする音楽の最後を飾るのは「スキャットマン」。

 

皆さん、スカッとできましたか?

 

以上です

by ミケ男

ABOUT ME
ミケ男
ミケ男
運営者のミケ男です。僕は敏感で感受性が強すぎる気質を持っています。繊細すぎて生きづらさを抱えているブロガーとして、現代社会に押し潰されがちな僕たちのリアルな意見を発信します。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。