HSPと仕事

HSPで仕事が続かない時の対処法【3年以上続く人の理由も調査】

HSPの仕事が続かない原因と対処法

「仕事が続かない」というのは、HSPによくある悩みの1つです。

人口の15~20%に備わる繊細な気質を持つHSPは「人間関係」「職場環境」「仕事内容」など様々な要因で

「本当は働きたいのに、どうしても仕事が続けられない」

という状態に追い込まれることがあります。

ミケ男
ミケ男
どうも、ミケ男です

この記事では、HSPの仕事が長続きしない原因について

同じくHSPで仕事が続かなかった僕による考察と

独自調査した「HSPで仕事が長続きした約250人へのアンケート結果」も参考にしながら

問題への考え方と対処法を発信します。

現在、在職中の人も、求職中の人も、ちょっとお休みしている人も、

働き方に関するヒントや新しい気づきへの良いきっかけにしてもらえればと思います。

HSPが仕事が続かない理由とは?

HSPの僕自身が長続きしなかった経験も含めて、仕事で人一倍苦労してしまう理由を考察します。

人間関係が悪いと仕事が続かない

HSPの仕事が続かない理由_人間関係

HSPにとって「職場の人間関係」は、仕事を続けるための最も重要な要素の1つです。

Twitterで「3年以上1つのお仕事を継続しているHSP」を対象に、仕事が続いた一番の理由についてアンケートを募り、256人から回答を頂いた結果

「人間関係が良かった」

という理由が全体の約50%を占めていました。

HSPで仕事が3年以上続いたうちの半分は、人間関係が良いから続いたそうです。

これは裏を返せば人間関係が悪い職場では、仕事は続けにくいとも言えます。

HSPには責任感が強くて良心的な人も多いと思うので、頼みごとをうまく断れなかったり

仕事を簡単に押しつけられたり、意図せず社内政治に巻き込まれたり、ギスギスした人間関係の中では、消耗することもあるでしょう。

一緒にいて元気を吸い取られる危険な人を「エナジーバンパイア」と読ぶことがあります。

HSPのバンパイア

彼らはHSPのような良心的な人達を標的にして嫌がらせや陰湿ないじめなどを行うので、深く関わってしまうと、どんどん元気を奪われます。

エナジーバンパイアのような危険な人からの悪影響も、HSPは人一倍受けとってしまうので要注意です。

人間関係が原因となって「仕事を続けたくても、続けられない」という状態に追い込まれるHSPは多いでしょう。

仕事内容が合っていない

HSPの仕事が続かない原因_仕事内容と適性

仕事内容が合わないことも、続かない要因になります。

適性が低い仕事に就くと、毎日がストレスとの戦いです。

苦手な仕事では神経が高ぶりやすいため、失敗やミスが増え、危険な上司から狙われるきっかけになり得ます。

合わない仕事を無理して続けると、負の連鎖と悪循環によって、社内で孤立したりもするでしょう。

他人の感情を敏感に察知してしまうHSPは、人からどう思われているのかを敏感に察知するので、精神的に追い詰められやすいです。

その一方で、鈍感な人は同じ状況でも、ケロッとしていたりします。

ある日の職場で、前日に上司にほぼ八つ当たりで怒鳴られていた同僚がいたので

「昨日大丈夫だった?」

と心配して聞いてみると

「何が?」と返されたことがあります。

 

気質の違いは大きいなぁ~と思います。

職場環境の変化に敏感

HSPの仕事が続かない原因_職場環境や出世

HSPはささいな変化によく気づく気質を共通して持っています。

そのため職場環境の変化には、人一倍影響を受けやすいと言えます。

大抵の変化なら柔軟に適応できると思うのですが、予想外の変化や短期間の急激な変化には、戸惑う人がいるかもしれません。

いつもと違う人と仕事を組まされたり、急な部署異動や転勤のように、

準備も無く全く違う環境に投げ出されてしまうと、許容範囲を超えた環境変化に、パニックになることもあります。

信頼していた上司や同僚の退職、騒がしい座席への席替えなど、

ひそかに心の支えとなっていた「ささいな要素」が崩れる時も、一気に仕事が辛くなったりします。

HSPにとって職場環境の変化も、気をつけるべき要素でしょう。

ストレスを受けやすい

HSPの仕事が続かない原因_ストレス

HSPは五感や神経の鋭さから、他の人に比べてストレスを感じやすいと思われます。

適度なストレスは仕事にメリハリを与えますが、元々敏感なHSPは普通に生活しているだけでも、相当のストレスを受けることになります。

HSPの感受性は物事を深く感じ味わえる反面、悪いことも深く感じて傷つきます。

受け取ったストレスを発散する方法を持たなければ、どんどんストレスを抱えてしまい、仕事が続かない原因の1つになるかもしれません。

HSPは相談できる人が少ない

仕事で困った時に、HSPには相談できる人が限られているように思います。

勇気を出して誰かに悩みを相談したとしても

「考えすぎじゃない?」

「甘えじゃないの?」

「みんな同じように苦しんでいるよ」

などと突き放された経験があると、なかなか人に頼ることができなくなります。

HSPのように物事を深く感じる人は、同じような気質の人に相談するのが一番なのですが、それも運や巡り合わせになるので、難しいところです。

相談できる人や頼れる人がいるかどうかも、仕事が続くかどうかに深く関わっている気がします。

仕事に哲学を見い出したい

HSPの仕事が続かない原因_使命感と哲学

HSPは仕事に人生の意味や哲学を見出したいと考える人が多いようです。

働くことを通して、自分の役割や、人や社会の役に立ちたいという純粋な気持ちを持つHSPはたくさんいます。

仕事に対する想いはとても強いのに、現実に仕事が続かないことは、深い悩みとなります。

それでも現実を受け入れ、仕事の中でもささいな喜び、やりがいを見つけようと努力している訳ですが、

そんな時に今まで紹介してきたような「困難」が降りかかってくるので

心と身体のバランスを保てなくなり、仕事が続けられない状態にまで追い込まれるのかもしれません。

仕事は「続けること」が全てでは無い

仕事は続けることが全てではない

「仕事を続けること」で生活に関わる問題の多くが解消されるのは事実です。

生活のために、食べていくために、家族を養うために、働かざるを得ないこともあります。

しかし、仕事が続くというのはあくまでも「結果」です。

続けることを目的にしてしまうと、全く適性の無い仕事に就いてしまったり、全く合わない職場に入ってしまった時に

「3年は続けなきゃ」と考えて自分を苦しめてしまうかもしれません。

仕事への適性、心身の健康、やりがい、長期的なキャリアの視点なども、続けることと同じくらい大切です。

続けることは、あくまでも結果だと考えて、

仕事に対する「理想」と「現実」とのギャップを少しずつ埋めていく努力が必要かもしれません。

では、次に仕事が続かない時の対処法を紹介します。

HSPで仕事が続かない時の対処法

少しの心がけや工夫次第で、職場の働きやすさは変わります。

働きやすい環境を自分から作るくらいの意識を持つと

結果として長続きする可能性はあります。

HSPはささいなことでも、大きな喜びや心の支えにできる気質が備わっているはずです。

いくつかの対処法を紹介します。

なるべく得意な仕事に関わる

HSPの仕事を続ける対策_適性を見極める

得意なこと、好きなこと、興味があることにできるだけ関わる仕事を選ぶことで、

結果的に仕事が長続きするかもしれません。

現在、お仕事をされている人なら、できるだけ自分が好きなこと、得意なことを任せてもらう方向で努力すると良いと思います。

興味のある仕事に関連した資格を取得してスキルアップを試みるなどして、好きな仕事に関わっていくことで

結果も出やすくなり、周りからも信頼されて、良い流れが作れるかもしれません。

仕事が続かないと思ったら、得意なこと、好きなことを伸ばす努力を初めてみても良いでしょう。

求職中の人は、自分の強みや長所、好きや得意が発揮できそうな職種や条件から探していくと、いつもと違った求人に巡り合えるかもしれません。

人間関係は距離感が重要

HSPは職場の人間関係が重要

人間関係が良ければ、仕事自体にそれほど興味が無くても、仕事が続くことがあります。

HSPの人間関係は、程よい距離感が長続きのコツだと聞きます。

小学校の美術の先生をされていたHSPの方のお話では、クラスの担任を持たない立ち位置のおかげで

生徒や親御さん、他の先生と適度な距離感を保てたのが続ける上では良かったそうです。

他にも、特定の専門知識を自分だけが持っているような職場で続いた人は、専門分野の違いによって、社内の人とほど良い距離感が保てるので、仕事が続けやすかったようです。

そうは言っても、人間関係が良かった職場も、ちょっとバランスが崩れるだけで、一気に関係が悪くなることもあります。

人間関係から影響を受けやすいHSPは、着かず離れずの程よい距離感を保てるポジションに就くなど、距離感を保つための戦略を立てると良さそうです。

職場環境の変化には警戒を!

ちょっとした変化もHSPにとっては大きな変化になることがあります。

もし、大きな変化が予想できるなら、できるだけコツコツ準備しておくと安心ですし、少し根回ししてでも、避けた方が良いこともあります。

特に「悪い変化」が予想できるならば「環境の変化から影響を受けやすい」と自分に言い聞かせて、

ダメージを受ける前に回避したり、落ち着くまで決断を伸ばしてみたりして、落ち着いてから判断するのが無難だと思います。

変化に影響を受けやすい自分を理解しておくことが、まず大切だと思います。

ストレス発散方法をいくつか持つ

HSPが働き続けるにはストレス発散が必要

ストレスの発散方法をいくつか持っておくと、心身共にリフレッシュできて、仕事を続ける力になるはずです。

ストレス発散には2つの方向性があって、動くことによる発散と、リラックスによる発散があるそうです。

動く発散方法は、少し身体を動かすだけでも効果があり、掃除や整理整頓などで、身体を動かすなら気軽にできることでも有効です。

運動が嫌いでなければ、有酸素運動をすると心肺機能が高まり、頭がスッキリするので、散歩や軽めのジョギングなどがおすすめです。

僕はYoutube動画で学んできた水泳を週2回、近所の海を見ながらの散歩、掃除や洗濯、自炊などで動くストレス発散を行っています。

リラックスによるストレス発散は、瞑想やマインドフルネスをやってみたり、イヤーマフラーやアイマスクをして休憩したり、アロマを炊いてみたり、というものです。

僕は下記のようなポイントが自分に合ったストレス発散だと分かりました。

  • 1人で取り組めること
  • 他人と優劣を比べなくていいこと
  • お金がかからないこと
  • 身体に良いこと

自分に合わない方法は、さらなるストレスの原因になるので、やれば必ず結果が出るストレス発散方法を集めていきましょう。

あとは、仕事に限らず基本的にやるべき事を溜め込まないことも、ストレスを未然に防ぐ上で効果的です。

なかなか、それができないのですが…

仕事以外で社会との接点を持つ

HSPの仕事を続けるコツ_職場以外の趣味や居場所

HSPは複数の居場所を持つことで、生きづらさが楽になるという話を聞きます。

職場以外に何かしら社会との接点を持つと、視野が広がり、自分を客観視しやすくなります。

もしかしたら、他の居場所にいる時に、職場の良さが見えてくるかもしれません。


僕のおすすめは「HSP交流会」です。

同じ気質を持つ人が集まるので、ノリが合わなくて落ち込むようなことは少ないでしょう。

お住まいの地域にHSPの交流会があるかどうか、ぜひ調べてみてください。

仕事以外にも、社会との接点を持つことで、生きづらさや孤独感が少しラクになると思います。

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HSPの交流会・集まり一覧まとめ+実際に参加してみた僕の感想!HSPの交流会に過去5回以上参加し、自分でも主催するようになった僕が、全国のHSPの集まり・コミュニティについてリサーチしました。 ...

自分に合った「働き方」を再検討する

HSPの仕事を続ける雇用形態

求職中の人や、転職を考えている人なら「働き方」の視野を広げてみるのも良いでしょう。

視野が狭くなっていると、可能性や選択肢も限られてしまいます。

雇用形態で言えば、正社員、契約社員、派遣、アルバイトなど色々あります。

正社員しかありえないと思う人も、本当に自分にとって正社員がメリットなのか再検討することは大切です。

会社からの過剰な期待を受けたり、長く続けることが前提という正社員のプレッシャーもあるでしょうし、求人数は採用ハードルも上がります。

雇用形態の視野を広げるだけで、求人数や勤務地、職務内容など可能性は広がります。

長い人生の中で、自分に合った働き方を模索する時期があっても良い、と個人的には思うのです。

僕は非常に狭い視野の中で仕事を探して失敗を重ねた過去があります。

「将来家族を養うためには正社員しかありえない」という親や親戚たちの意見に強く影響されていた時期があり

少ない選択肢の中から無理やり仕事を選ぶこともありました。

合わない仕事を辞めた後、気持ちが塞ぎこんで引きこもりを何度か繰り返しました。

仕事が続かない人ほど、自分に合った働き方の模索は大切な視点だと思います。

もちろん、僕の意見も鵜呑みにせずに、自分にとってのベストは何かを考えてみてください。

仕事と天職についての考え方

HSPの仕事を続ける対策_天職

天職は探しても見つからないかも

長く続けたから天職ではなく、続いた結果のさらに先に、天職が見つかるのかもしれません。

天職は探しても見つからないことが多いみたいです。

そもそも、仕事は天職じゃなくても全然大丈夫です。

僕が一番長く続いた2年半の仕事は天職ではなかったけど、ほどほどの人間関係の中で、そこそこ信頼されて、それなりに仕事には満足していました。

天職でないと続かないということは無いのです。

絶対に天職に就きたいという人は、いつか自分で天職を作りましょう。

HSPの自分の生き方、考え方、価値観を体現できるのは、自分で仕事の仕組みをゼロから作り上げる方が早い気がします。

独立するなど個人でやっていく道は、天職を実現する1つの方法だと思います。

そこを目指すなら、これから自分ができることを増やしたり、さらに専門性を深めたりすることが、やっぱり大事でしょう。

仕事と適職について

適職なら続くと考えるかもしれませんが、僕の考えでは全てのHSPに合う具体的な適職はないです。

HSPはどんな業界のどんな職業でも活躍していると想像しています。

それでも適職を見つけるためのコツはいくつかあって、詳しくは下記の記事にまとめています。

hspの適職向いてる仕事の探し方
【HSPの適職を考察】繊細な当事者が考えた向いてる仕事の探し方HSPの適職は?向いている仕事はあるのか?その問いにHSP当事者が考えたことを発信します。 HSP当事者の僕は、仕事でいつ...

記事の結論は「適性・環境・興味があることから仕事を探し、トライ&エラーしていきましょう」というものです。

天職の考え方と同じく、適職だから続くというより、続けていくうちに結果として適職に出会えるのが自然な流れかもしれません。

健康が仕事を続ける大前提

HSPは仕事で病気にならないように

心身共に健康であることは、働く上での大前提であってほしいです。

もしも仕事を続けることで病気になってしまう、もしくは病気レベルの状態になっているなら、しかるべき場所に相談することが最優先かもしれません。

僕が仕事を辞める時は、毎回うつ状態になって逃げるように退職してきました。

いつも、もうダメかも…と思ってから、あと1年、あと半年、3ヶ月、せめて1ヶ月、せめて明日までは、、、

とゾンビのようにしがみつこうとしました。

仕事を失う恐ろしさや1人になってしまう孤独に耐えられそうもなく、ズルズル体を壊すまで続けてしまいました。

そんな過去を振り返って思うのは

「最後に自分を守ってあげられるのは自分だけ」

ということです。

心の中で誰か助けてくれ、辞めても良いよと言ってくれ、クビにでもしてくれ、と願っていましたが、誰も気づいてくれませんでした。

自分を守れるのは、自分しかいないということを、絶望の中でやっと学びました。

仕事を辞めるリスクも辛さも知っているし、場合によっては続ける以上苦しいことも分かっているので、むやみに辞めることは絶対におすすめしません。

しかし、病気レベルの体調不良を抱えているなら、相談すべき場所、助けを求めるべき場所で相談することも検討してほしいと願います。

もちろん、自分自身がそれに納得した上で決断することが何より大事です。

まとめ

HSPが仕事を続かないという背景には「仕事内容への適性」「人間関係」「環境の変化」などの様々な要因があると思います。

これらの微妙なバランスを上手に保つことが、HSPが働く上でのコツかもしれません。

今、お仕事をされていて、仕事が続かないのが不安な人は、現在の環境でできることから少しずつ試してみてほしいです。

求職中の人は、自分の長所や強み、適性を見極めつつ「自分にとってどうなのか?」という視点を大切にしながら活動を進めてもらえたと思います。

HSPには人それぞれ個人差があります。

それぞれの状況に応じて、できることを取り組みましょう。

 

仕事が続くというのは、目的ではなく「結果」です。

今まで続かなかった人は、今まで以上に柔軟に、自分に合った働き方を見つめ直してみましょう。

今のお仕事を続けたい人は、続けることを目的にしなくても、結果的に続けやすくなるような対策を考えてみましょう。

そして、迷ったり悩んだりした時の一番の最優先事項は、心と身体の健康にしてもらうことを願っています。

それでは、この記事がHSPの皆さんにとって、何かしらの気づきや前向きになれるきっかけになれば嬉しいです。

以上です。

 

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▼HSPの適職を考察!トライ&エラーが重要な理由とは

hspの適職向いてる仕事の探し方
【HSPの適職を考察】繊細な当事者が考えた向いてる仕事の探し方HSPの適職は?向いている仕事はあるのか?その問いにHSP当事者が考えたことを発信します。 HSP当事者の僕は、仕事でいつ...

 

▼この記事の参考にした本たちを紹介

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HSPの本のおすすめ10選【読みやすさ・分かりやすさ重視】この記事で紹介するHSPの本を書いた著者は、アーロン博士、武田友紀さん、長沼睦雄先生、みさきじゅりさん、上戸えりなさん...etc ...
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